🆕

2026/02/25 複雑な構造内でのワークフロー独自記述の対応強化

image

顧客データの収集・統合・活用ができるプラットフォーム『Eark(アーク)』は、2026年2月25日(水)に以下のアップデートを実施いたしました。

  • 複雑な構造内でのワークフロー独自記述の対応強化

複雑な構造内でのワークフロー独自記述の対応強化

parallel(並列処理)やswitch(条件分岐)など、ネストされた構造の中にQUERY_やPYTHON_等の独自記述を配置した場合に、正しく変換されないケースがありました。

これにより、例えば並列処理の中で集計クエリを実行するといった、より実践的なワークフローが安定して動作するようになります。

その他

一般ユーザーはストレージのバケット、オブジェクトの削除ボタンが非表示になりました。

image